新型フィアット500はいよいよ2008年2月発表されました、新型フィアット500ですが、初代のシンクエチェントは今から50年もからの歴史のある自動車です、それが50年のときを経て現在風のデザインになって復活したわけです、新型フィアット500のボディーは3ドアハッチバックになっていますが、室内は意外と広く大人4人が乗れるスペースがあるそうです。
インテリアも初代フィアットの良き部分を残しながら現代風にアレンジさえれています、新型フィアット500に搭載されているエンジンですが、直列4気筒の1200cc8バルブエンジンで最高出力51kw 最大トルク102N・mになっていますそしてこのエンジンですがユーロ4に対応しているほか、2009年のユーロ5にも対応が可能なんだそうです、そして搭載されているトランスミッションはデュアロジックとよばれるATモードつきの5速シーケンシャルトランスミッションで駆動方式はFFとなります、新型フィアット500は安全装備も充実しておりニーエアバッグを含んだ7つのエアバッグやESP、ASR、HBAなどのシステムも標準で装備されています。


